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「時には娼婦のように」黒沢年男
2015/02/10
黒沢年男
なかにし礼
70年代歌謡曲
楽曲紹介
この年のセンセーショナルヒットソングでございます。要注意歌謡曲指定もしっかりされていて、本来は世に出ちゃ行けない曲だったのかも。
その歌詞に黒沢年男さんはかなり拒否感があったようなのですがふたを開ければ大ヒット。元々はなかにし礼さんのアルバムからのシングルカットということで競作になりまして、なかにし礼さん版もそれなりに売れました。
この年の3月9日のベストテンはスポットライトで二人の共演が見られました。おかげさまで小学生までもがこの曲を口ずさむ始末で、意味もわからず時には娼婦のように♪ですからねぇ。
まぁ、世の奥様はできましたらこんな「娼婦」な日を年に一度でも作ってはいかがでしょうか♪
「時には娼婦のように」黒沢年男
発売日:1978年2月10日
オリコン最高位:2位
ザ・ベストテン最高位:8位
売上枚数:60.8万枚
レーベル:日本コロムビア
レコード番号:PK-101
1:時には娼婦のように
作詞:なかにし礼
作曲:なかにし礼
編曲:萩田光雄
歌唱:黒沢年男
2:あやまち
作詞:なかにし礼
作曲:浜圭介
編曲:小杉仁三
歌唱:黒沢年男
「時には娼婦のように」なかにし礼
発売日:1978年2月10日
オリコン最高位:26位
ザ・ベストテン最高位:-位
売上枚数:8.4万枚
レーベル:フォーライフ
レコード番号:FLS-1019
1:時には娼婦のように
作詞:なかにし礼
作曲:なかにし礼
編曲:萩田光雄
歌唱:なかにし礼
2:白い靴
作詞:なかにし礼
作曲:なかにし礼
編曲:萩田光雄
歌唱:なかにし礼
時には娼婦のように
黒沢年男
2004/04/01